取扱予定ブランド紹介 Kate's Real Food

April 19th, 2017

クイズに答えて、スキーバム商会の合法商品をもらおう!

今日は名古屋検疫所に行ってきました。
山ではなく海から来るものを管轄する所です。
スキーショップがなぜそんなとこへ?

滑るだけじゃない「EAT SKI SLEEP」がモットーの「スキーバムショップ」だから。

外れじゃないけど、、、答えは次の三択から選んでね〜


A. アスペンハイランド・パトロール隊が手塩にかける救助犬を輸入販売するため動物の輸入届出の相談に行った。


プロフェッショナルハンドラー近景とプロフェッショナルスキーバム見習いの遠景


B. タナー・ホールが手がけるスモーキンググッズを輸入販売するため輸入植物検疫の相談に行った。

Pro Skier Tanner Hall Releases SKIBOSS Collection from BR Founders Blog on Vimeo.



C. ジャクソンホールの女性プロフェッショナルスキーバムが手づくりするエナジーバーTram Bar(トラムバー)を輸入販売するため食品等輸入届出の相談に行った。


解答編

A. 相談前に、アマチュアハンドラーの英語の発音が不味いことが判明。今回の試乗会では販売を見送ることにしました。

B. 相談前に、ライバルメーカーの広告塔ジョン・スプリッグスが先月、女性宅に押し入り器物損壊の罪で逮捕され、社会イメージ的に不味いと判明。今回の試乗会では販売を見送ることにしました。

C. 相談後に、トラムバー姉妹品ティキバーの原材料ヘンプシード(麻の実)の発芽性を検査する必要がありと判明。理由は、(製造時に高温で加熱処理しようが)国内で販売するからには国内で安全性を検証する必要があるからとのこと。ごもっとも。残念ながら、今回の試乗会では販売を見送ることにしました。(←正解)

Real Food, Real Energy

トラムバーをいっぺん食べたら、もうクリフバーは不味くて食べられない!(←不味い表現?)
それくらい中毒性のあるおいしいエナジーバーなんですよ。

何せ、おいしさの秘密を探ろうと現地工場まで足を運んだくらい大好きなエナジーバーです。さすがに製造ラインは見せてくれませんでしたが、秘密の一端はつくっている人たちにあると感じました。創業者で女性プロフェッショナルスキーバムのケイトさんをはじめ、働く人みんながエネルギーにあふれていたからです。

以上、スキーバム商会のモットー「EAT SKI SLEEP」から「EAT」の取扱(予定)ブランド紹介でした。

「SKI」のSEGOTREWに続いて、残るは「SLEEP」。さて、スキーバム商会イチオシの商品とは何でしょう?

スバリ正解した方にはトラムバー1ケース(12本入り)をプレゼントします!
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